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お知らせ

異動のお知らせ(令和8年4月)

2026/4/1    

新年度が始まります!高度救命救急センター異動のお知らせです(以下、順不同)令和8年度もよろしくお願いいたします! 花田 裕之 教授 退官 → 弘前総合医療センター 救急科、地域救急医療学講座 特任教授 ...

お知らせ 働き方・インタビュー

花田教授・退職にあたってのご挨拶(医学部ウォーカー第116号)

2026/4/21  

 2026年3月いっぱいで退職となりました。教授としては2019年1月に採用されて6年と短い間でしたが、医学部ならびに附属病院の皆様のご支援のおかげ様で、これまでやってこれました。救急はその地域ごとに ...

お知らせ

大学院生・前川瑠星さんが令和7年度弘前大学学生表彰を受賞 ~災害医療研究の取り組みが評価~

 大学院保健学研究科博士前期課程1年の前川瑠星さんが、令和7年度弘前大学学生表彰を受賞しました!本表彰は、研究活動・社会活動・課外活動などで顕著な成果を挙げた学生および学生団体を顕彰するもので、202 ...

お知らせ

【開講案内】令和8年度弘前大学履修証明プログラム「災害支援医療従事者養成講座」受講生募集中!

2026/3/6    

開講案内  令和8年度弘前大学履修証明プログラム「災害支援医療従事者養成講座」受講生募集のお知らせです。 募集開始日:2026-03-05(Thu) 募集終了日:2026-04-30(Thu) 概要 ...

広報・インタビュー

孤立想定した医療提供体制を 「地域だけで命守れるか」【東奥日報】

2026/3/3    

【メディア情報】3月1日東奥日報紙に伊藤教授のインタビュー記事が掲載されました!  弘前大学災害・被ばく医療教育センターの伊藤勝博教授は、災害派遣医療チーム(DMAT)の一員として、東日本大震災や能登 ...

抄読会・症例検討会

「数字」と「人生」の狭間で — 費用対効果と命を削る政策決定のリアル

2026/3/2  

 たまには経済の勉強もしましょう全く景気の良い内容ではありませんが。今回は以下の2本の記事を踏まえて再構成した記事です。片や「医療経済学の専門家による客観的な分析」、片や「政策の裏側で実務を担う当事者 ...

抄読会・症例検討会

抄読会#28:現代における急性腹症の診断戦略:NEJM 2024総説とCopeの教え

2026/1/23  

 2024年7月、NEJMに掲載された総説『Acute Abdomen in the Modern Era』は、100年以上前の名著『Cope’s Early Diagnosis of the Acu ...

抄読会・症例検討会

抄読会#27:院内心停止(IHCA)における蘇生中止の判断基準:新たな5つのルールの開発と検証

2026/1/13  

 救急・集中治療の現場において、「いつ蘇生処置を終了するか」という判断は医療従事者にとって最も精神的負担が大きく、かつ倫理的葛藤を伴う意思決定の一つです。 現在の蘇生ガイドラインでは、院外心停止(OH ...

広報・インタビュー

原子力災害医療派遣チーム研修@宮城:令和7年度 弘前大学第3回 が開催されました

2026/1/9    

 令和7年12月20日(土)、石巻赤十字病院にて弘前大学 令和7年度第3回「原子力災害医療派遣チーム研修」(宮城)が開催されました。この派遣チーム研修は基礎研修・中核人材研修を修了後に受講可能となるコ ...

お知らせ

異動のお知らせ(令和8年1月)

2025/12/26    

 皆様、仕事納まってますでしょうか?少し早いですが、新年令和8年1月および2月異動のお知らせです。 萩原 将吾 先生←芦田 雄汰朗 先生(消化器・血液・免疫内科) 芦田先生には3ヶ ...